宮森はやと公式ブログ

芸大も出ていない、絵の勉強経験もない雑草画家のブログ。

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【宮森はやと】画家になって4ヶ月が経ったので本格的に絵の依頼を募集します!

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こんにちは、闘う画家のみやもです。

 

ぼくの画家活動も昨日で丸4ヶ月が経ちました!

 

この4ヶ月で70つの作品を描いてきた!

この4ヶ月間、ずっとアートのことばかり考えながら過ごしてきました。

美術展にいくつも足を運んだり、素晴らしいクリエイティブ作品を観たり、インスタグラムで様々なアートを食い入るように検索したり。

 

「自分はどんなアートを描きたいのだろう?」

そんなことを自問自答し続けながら過ごしてきました。

そして、作品を地道に積み上げていき、気づけば70つの作品を描いていました。

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そんな中、「ぼくに絵を描いてほしい!」と依頼してくださったみなさんがいて、その方たちに対して自分の今できるアートを力を込めて提供してきました。

こんなぼくに絵の依頼をくださるなんて本当に感謝しかありません。

 

ぼくの絵はそんな依頼者のみなさんが幸運にも評価をくださってなんと3万円〜10万39円の間でずっと購入頂けています。

芸大や美大も出ておらず、いきなり画家になったぼくには誠に恵まれたことだと思っています。

 

依頼者がぼくの作品を気に入ってくださってるのが喜びです。

そして、何より依頼してくださったみなさんがぼくの絵を気に入ってくださってることがとても嬉しいです。

ある人はぼくの絵を見て「エグい!ドキドキする!」とその迫力に驚嘆してくださり、ある人は、購入後にわざわざまた連絡をくれて「生命力のある絵にいつもパワーをもらえている」と言ってくださり、またある人は「みやもさんの絵を買ってから仕事運が上がった」と直にコメント下さいました。

そんなみなさんの一言、一言の感想がぼくにとっての喜びなのです。

ぼくにとって自分の作品を肯定してくださるのは一番テンションが上がります。

 

 4ヶ月経って、堂々と絵の依頼を募集しようと思った!もっと自分の作品をたくさんの人に飾ってほしい!

 ぼくは今まで自分から「絵の依頼の募集をかける」といった発信はせずに、わざわざ連絡をくださったみなさんのみの依頼に応えてきました。

それは、絵の勉強もまるでしたことがなかった自分がいきなり公的に依頼を募集してお金をいただくなんて「何か違う!それはやっちゃダメだ!」と思っていたからです。

 

しかし、ぼくの作品に対して依頼者のみなさんから想像以上の評価を頂けたことやある程度の作品数を積み重ねれたことをキッカケに「絵の依頼を募集してもいいんじゃないか」という気持ちに変わりました。

今は、1人でも多くの人に自分の絵を飾ってほしいという気持ちでいっぱいです。

 

その人のことを考えながら作品を描くことにとてもやりがいを感じる

これは今まで依頼の絵を描いていた時、特定の誰かを対象にした作品を描いていた時に自分が感じたことなんですが、ぼくは「その人のことを考えながら作品を描くことにとてもやりがいを感じる」のです。

その人の特徴や好みを想像して、「この人であれば、こんなモチーフにしたらもっと喜んでもらえるんじゃないか!」、「あの人なら、こういう想いを作品に込めれば感動してもらえるんじゃないか!」と頭の中で想像するのがとても好きなんですね。

 

ある友人から依頼を受けて絵を描いていた時は、集中しすぎてもはや自分が「その友人になった感覚」でいました。

その時の疲労感は物凄かったけれど、とても気持ちのイイものでもありました。

そんな感じで、一つ一つの依頼には依頼者への想像力を持ちつつ、自分の魂を込めて作品を描かせていただきます。

 

みやもは抽象画(ポップアート)、動物アートを描きます!

それでは、どんなアートをぼくが描けるのか?というと、最近の作品ではこのような抽象画、ポップアートに注力しています。

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作品名「神羅万象

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作品名「炎の中でも溶けない粉雪」

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作品名「炎」

ぼくは元々、大学生のころからグラフィティアート(路上の壁によく落書きされているアート)がとても好きで、それがきっかけで抽象画やポップアートの素晴らしさに気づき、魅了されました。

特にバスキアやアンディウォーホルに強い影響を受けています。

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123億円でゾゾタウンの社長に落札されたバスキアの作品「Untitled」

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アンディウォーホル「花」

 

このような絵が上手いとか下手とかの問題ではなく、観ていて「単純にカッコイイ」、「何かエネルギーがもらえるようなアート」をぼくはみなさんに提供していきたいのです。

しかも、インテリアとしてもとてもオシャレにもなると思います。

こちらイメージフォトです。

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どうでしょう、とてもカッコイイ良くないですか?

 

また、ぼくはこれまでたくさんの動物のアートを描いてきて、依頼者のみなさんにも「ヤギを描いてほしい!」、「トナカイを描いてほしい!」、「龍を描いてほしい!」、「馬を描いてほしい!」というリクエストをいただき、創作してきました。

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自分の内側と葛藤するヤギ

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トナカイの絵

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龍の絵

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馬の絵

このようにたっくさんの動物の依頼を受けてきたので、動物であればどのようなモノでも描ける自信があるのです。

 

というわけで、ぼくに描いてほしいイメージやモチーフ、もしくは動物を依頼していただければ、しっかりと作品を描かせていただきます。

 

サイズはF6、F8号、F10号サイズの3種類から選べます!

作品のサイズは、F6号(横41.8センチ×縦31.8センチ)、 F8号(横45.5センチ×縦38センチ、)、F10号サイズ(横53センチ×縦45.5センチ)の3種類のキャンバスからお選びできます。

 

一番小さいF6サイズでもお部屋や玄関に飾るアートとしては十分に映える大きさです。

一番大きいF10サイズだとかなり迫力があるので「想像以上に大きかった!」と思っていただけるかもしれません。実際に依頼者の方からそんな声を頂いています。

 

ちなにに以下の写真がF10サイズの作品を飾った時のイメージフォトです。ご参考に。

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値段は依頼者に決めていただきます!

今まで何度もいただいた質問として「絵の値段はおいくらですか?」というモノがありますが。

ぼくは、今まで全ての依頼において値段は依頼者の方に決めて頂いています。

 

その理由は、依頼者の方に値段を決めていただくことで、依頼者自身がご納得いただいて作品を買い物できると思ったからです。

 

ぼくは、自分で値段を決めてしまって依頼者の方に100円でも「高い!」と思われるのが嫌なんですね。

もし、ぼくが8万円で絵を販売していたとして、出来上がった作品を依頼者が観た時に「これは5万円が妥当じゃないの?」と思われてしまうのがとても申し訳なくて仕方ありません。

アートはエンターテイメントなので、依頼者にそんな想いをさせてはいけないとおもうのです。なので、自分では値段を決めません。

 

しかし、そうやって値段を決めずにやってきた結果、時には10万円以上の評価を作品にいただき、自分の予想を大きく上回ることもありました。

そんな予想外の出来事があることも含めて、ぼくは自分で値段を決めないことに可能性すら感じています。

 

ただ、最優先は依頼者のみなさんの納得のためです。

その為にもぼくから値段提示をせず、作品を観ていただいてから依頼者の方に「評価」を決めていただいております。

 

ちなみに、前述したように、ぼくの作品は今まで3万円〜10万円の間で全て買っていただいております。

ぼく自身、これ以上にもっと自分の評価を高めたいというのは紛れもない本音です。(2018年は50万円の評価をいただくというのが目標なので。)

 

ただ、こういった評価というのは、経済的な事情によっても変化してくるとおもっています。

なので、金銭的なことでご相談がある方には、しっかり相談にも乗りますので、ご連絡いただければと思います。

 

っで、料金なのですが、

◼︎作品を評価していただいた金額+作品の送料

 

こちらが、必要な金額になりますのでどうぞよろしくお願いします。

 

ぼくの絵を依頼できるのはフォロワーの方のみです!

ちなみに、ぼくの絵を依頼できるのは、友人、知人を含めたフォロワーの方のみです。

フォロー外の方からの依頼は固くお断りします。

金銭的に積んでいただいてもお引き受けできません。

 

ぼくは依頼作品に関してはしっかりその人に向けて描きたいので、フォローしていただいているという「信用」が担保されていないと、どうも気持ちが込められないのです。

なので、SNSでぼくをフォローしていただいているみなさまのみ依頼をいただけたらと思います。

また、フォロワーと言っても批判アカウントでフォローしている場合があるので、依頼を受けた際にSNSのタイムラインを見て「この人は危険だ」と察知した場合は、お断りすることがあるのでその点もご理解ください。

 

しかし、これだけ依頼者を絞り込んでいますので、作品に関してはしっかりとぼくの情熱と体温を込めさせていただきます。

 

ぼくはこれから売れる画家になり、自分の価値を上げていきます!多くのご依頼をお待ちしています!

今年の初めにぼくは「画家として売れる!」と豪語しました。

そして、つい最近のブログでは、バスキアや香取慎吾さんのようになりたいとブログに書きました!

関連記事:絵の勉強もせずに画家になったぼくはバスキアや香取慎吾さんのようになりたい!

 

これは冗談のように聞こえると思いますが、ぼくは至って真面目です。

ぼくは彼らのように絵の学校も行かずに全て独学にも関わらず、売れている画家になりたいのです。

そして、自分の影響力を作って、たくさんの人をワクワクさせていきたいと思っています。

 

どうか、そんなぼくの未来を買って頂いて絵の依頼をください!

ぼくがネットで発表し続けている作品の購入ももちろん、可能です。

 

ぼくは自分が買って頂いた作品がもっと価値が高まるように、これから地道に活動していきます。

 

ぜひ、このようなぼくに絵の依頼をしたい方は、ツイッターのDM、フェイスブックメッセージからご連絡ください。

どうぞよろしくお願いいたします!

 

宮森はやとツイッターhttps://twitter.com/Miyamo_H

宮森はやとフェイスブック:https://www.facebook.com/people/勇人宮森/100002258866909

 

ぼくの未来を楽しみにしていてください!

 

以上、みやもの絵の依頼募集記事でした!

 

それでは、今日はこのへんで!

 

わっしょい!