ぼくは画家としてメシを食う

芸大も行っておらず、絵の勉強もしたことがない男が画家として生きていくための軌跡を綴ります。

ぼくは画家としてメシを食う

Forever,Change

しばらく

しばらく、誰とも会いたくないし、誰とも話したくない。

そんな気持ちです。

 

何か、自分への自己嫌悪感がすごくてもうイヤという気持ちです。

自分と向き合います。

 

わっしょい!