ぼくは画家としてメシを食う

芸大も行っておらず、絵の勉強もしたことがない男が画家として生きていくための軌跡を綴ります。

ぼくは画家としてメシを食う

Forever,Change

辛い。

人生には、辛いと思う日がいくつかあるとおもうのですが、今は辛いですね。

 

自分が良かれとおもったことも全部裏目に返ってくるという。

どれだけ真剣でも、どれだけ一心でも、それが「迷惑になる」というコトがあるのです。

それはとても悲しいこと。

しかし、現実です。

 

この現実を受け止めて生きていかないといけないんですね。

生きるってやっぱり辛い。

 

そんなことを今、感じています。

 

考えさせられる日々です。

 

わっしょい!