ぼくは画家としてメシを食う

芸大も行っておらず、絵の勉強もしたことがない男が画家として生きていくための軌跡を綴ります。

ぼくは画家としてメシを食う

Forever,Change

批判に感謝したことは一度もない。応援の言葉が糧になる。

 画家になって半年が経ち、自分なりに創作を続け、作品を発信しております。

 

そうやって作品を発信してきた中で、嬉しいことに応援や賛辞のお言葉をいただいております。

 

 

 

 

 

 

 

アートって感じるモノなので、賛辞というのは長く語ることではなく、シンプルに「かっこいい!」とか「好き!」とかそんな一言を伝える行為だと思うのですよね。

そのような「好き」の言葉をたくさんのみなさん頂けてとても嬉しい気持ちです。

また、その賛辞が応援となり、ぼくの背中を押してくれています。

 

批判に感謝したことは一度もない。みなさんの応援を糧に活動していきます。

ぼくはよく批判されておりますが、世の中には「批判は注目の証」とか「誰かに見られてるだけ感謝しろ」みたいな風潮があります。

しかし、ぼくはそれらの批判に一ミリも感謝したことないし、批判されて良かったなんて思ったことありません。

なぜなら、批判のほとんどの内容が建設的なモノでなく、ただ単にぼくのことを悪く言いたいだけの「誹謗」や「中傷」ばかりだからです。(今、振り返ってみても建設的な批判なんてほぼ無かったに等しいなーとおもいます。思い出せないくらいなので。。)

 

っで、そんな批判たちとは真逆で応援してくださるみなさんのことは大変感謝しております。

しょっちゅう炎上して変なこと言われるし、絵の勉強をしたことなかったクセに画家になったこんな自分の活動を見ていただけてるなんて「ありがたい」という言葉以外浮かびません。

 

これからも、みなさんの応援の言葉を糧に活動していきたいと思います。

応援の言葉をくださってるみなさん本当にありがとうございます。

 

最後に、昨日描き上げた新作です。買ったばかりの新素材の絵の具も駆使しました。

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作品名「Flash

描きたい作品を描いていくぞ。

 

それではこのへんで。

 

わっしょい!