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今日はどんな本音を語ろう

オピニオン記事やライフハックを中心に様々な記事かいてます。

Today’s Real intention

Opinion and Lifehack

名刺交換だけはもう古い。名刺と一緒にフェイスブック交換も狙え!

ライフハック

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名刺は昔と比べて、かなり効力が薄れてきているとおもいます。

 

名刺交換だけではもう古い!

たしかに初対面の時に、まず名刺交換した方がコミュニケーションも円滑に進みやすいですが、それ以外に特にメリットを感じないんですよ。

 

名刺に書いてあるのって名前と連絡先と肩書きくらいの情報じゃないですか。

それだけでは、人間の記憶力では数百人単位の人をとても覚えられないですよね。

しかも、名刺交換しただけでは、後々コミュニケーションを取りやすい間柄でもないですし。

 

よって、名刺交換だけしかしないなんてもう古いです。

 

フェイスブックによって顔も忘れにくい

これからは名刺交換と一緒にフェイスブックも交換しましょう。

 

初対面ですぐにフェイスブックを交換した方が後々の効力も大きいのです。

フェイスブックであれば、初対面では分からなかった相手の内面をフェイスブックのタイムラインで観ることができます。

 

また、ほとんどの人が自分の顔をプロフィール画面にしてるので、顔を忘れてしまう可能性も少ないのが嬉しい点です。

いいね!を押すことによって、簡単なコミュニケーションを持続的に取ることも可能ですし。

その人と仕事したいとおもえばフェイスブックメッセージですぐに連絡を取りあえるのもラクですよね。

 

人間関係をストックできる

フェイスブック交換した人とすぐに何か一緒にするワケでなくとも、フェイスブックで繋がってれば後々何かの巡り合わせがあるかもしれません。

フェイスブックによって、「人間関係」をストックすることができるんです。

 

あなたのFacebook投稿を見て、ずっと前に交換した人から仕事のオファーが来るなんてザラにありえるでしょう。

これは名刺交換しただけではナカナカないですよね

 

フェイスブック交換を拒否する人は伸びない人だから大丈夫!

フェイスブックを初対面で交換することは、一つのビジネスマナーです。

名刺交換するよりもずっと価値があります。

 

時々、仕事とプライベートを分けているという理由でフェイスブック交換を拒否する人もいるかもしれません。

しかし、そういう人とはハナからフェイスブックを交換する必要はないです。

フェイスブックを仕事とプライベートに分けてる時点で、その人は視野が狭く、野心の無い人です。

そういった人が仕事で伸びる人ことはほとんどありませんからね。

 

どんどん自分からフェイスブック交換しよう

フェイスブック公開名刺のようなモノです。

会ったこともない人を友達承認する必要はありませんが、会ったことのある人であればドンドン交換しましょう。

 

そして、その人間関係がいずれあなたの役立つ時が来るでしょう。

フェイスブックの友達数に拘る必要はなくとも、フェイスブックの数が多いことにこしたことはありません。

 

名刺交換だけで終わってしまってる人は、フェイスブックも自分から声をかけてどんどん交換していきましょう。

 

あなたの可能性をきっと広げますよ。

 

わっしょい!